根気強さが出てきたかな?

色々なことにチャレンジするようになってから、
根気が強くなったような気がします。

すぐに諦めなくなったというか、
続けることができるようになったというか。

それもこれも、
チャレンジすることで新しい世界が開けることに、
楽しさを感じているからなのかもしれません。

わたしにとっては、
チャレンジすることはメリットがあるということですね。

これがデメリットだったら…
しんどいですから。

チャレンジすることのデメリットはないわけではないんですよ。
やっぱり新しいことに挑戦するときって、
少しためらいが起こることも多いです。

だって、
未知の世界に足を踏み込むということですからね。

ですが、そこに踏み込むことで、
必ず何かを得ることができます。

それに、
私がためらうということは、
他の人も少なからずためらっているということ。

他の人がやらないことをやるんですから、
それだけでも大きいです。

他の人がやっていることばかりやっていても、
埋もれていくだけですからね。

突出したいなら、
埋もれるんじゃなくて、突き出る。

突き出るとはつまり、チャレンジすること。

これを続けていけば、
自然と個性も出てきますし、
根気も強くなってくると。

やっぱり、メリットが多いですね。

さてと

さてと、今日も色々とチャレンジする生活が始まりました。
今日のチャレンジはまず、お腹が空いていないなら、朝ごはんは食べないということ。
今日は、朝にあまりお腹が空いていなかったので、朝ごはんは抜きました。
コーヒーだけ飲んだのですが、これはこれでけっこういいものですね。
今この記事を書いているときは、なかなかの空腹感が襲ってきているわけですが、それでも、ごはんを食べたときよりもなんだか心地良い感じがするんです。
これはいわゆる、プチ断食をしたときと同じような状況でしょうか。
プチ断食をした後って、体がなんだか良い感じになるんですよね。
すごくすっきりすると言ったら良いのでしょうか。
体に余計なものがないような感覚になるんですね。
この感覚が私はけっこう好きだったりします。
いっぱいごはんを食べていると、なんだか胃に食べ物がたまっているような感覚になるときがあるんですよね。
そのときはかなり、体の調子が良くない感じがします。
きっと、消化するために体が頑張っているからでしょうか。
なんだかちょっぴりだるい感じがすることが多いんですよね。
だから、朝を抜くというのは、これからもときどきやるのが、私には向いているのかもしれません。

たまには左手で字を書いてみる

たまに左手で字を書いてみると、けっこう面白いです。
めちゃくちゃ下手くそなのと、書くスピードの遅さに、なんだか笑いがこみ上げてきます。
でも、この書くスピードが遅いという現象、けっこう使えるところも多くあるんですね。
書く早さが遅いと、自然と今書いている内容について、色々と想像力が働いてくることがあります。
その想像力が引き金になって、新しいアイデアが生まれやすくなるという経験を、私はしています。
なので、最近は、ちょっと時間に余裕があるときなどは、左手を使って字を書くということをしているんですね。
最初はあまりの下手さと、スピードの遅さに苛立ちを覚える方もいるかもしれませんが、慣れてくるにつれて、ちょっとずつ字がうまくなり、スピードもすこしずつではありますが上がってくる成長を感じることができると、なんだか嬉しい気分になってくるんですね。
子どもの成長を見守る親のような気分とでも言いましょうか。
左手の成長をそっと見守るような気持ちで、左手を使ってみると、けっこう面白く取り組むことができます。
左利きの方の場合は、逆に右手を使ってみるというのも、いいのではないでしょうか。
新鮮な気持ちになる感覚が楽しいですね。

朝と夜のがなんとなく集中力が上がるような気がします。

朝と夜って、なんだか集中力が高くなりやすい傾向があると感じています。
私は、昼の作業効率が著しく低下するので、できるだけ、朝、というか午前中の時間に、大半の作業を終わらせるようにしているんですね。
どうしても、昼って眠くなるんですよ。それで、ちょっぴり休憩とかしてみるものの、やっぱり作業効率は朝とは比べ物になりません。
というわけで、昼はあまりスピードを必要としないことをやることにしています。
時間帯によってやる内容を分ける。
私にとってはけっこう効果的のようです。
実際に、これをするようになってからは、いつもの3分の2くらいの時間で、すべての作業を終了することができるようになりました。
今まで、8時間かかっていたものが5時間半もかからずに終わらせることができるようになったのですから、かなり効果が高いようです。
余った時間がかなりできるようになったので、ちょっとしたチャレンジとかをする時間も増えてきました。
何かを新しくチャレンジするときって、何かと時間がかかってしまうものです。
効率化だけを考えるなら、何もチャレンジしない方がいいのですが、チャレンジしたほうが、その日の達成感があるので、私はやるようにしています。

私はノートってあまりうまく使えないのですが…

私は学生の頃から、ノートってあまりうまく使えたことがありません。
はっきり言って、ノートを取るよりも、勉強したことに関係した問題を解いているほうが身につくんですよね^^;
知識を整理するためにノートって使うものだと思うんですけど、それをまじまじと眺めているだけだと、全然頭に入ってきません。
というわけで、最近は勉強したことがあったとしても、ノートを取るわけではなく、実際にその知識を使って、自分で問題を考えて自分で解くということをしています。
やっぱり、ノートを取るよりも、こうしたほうが知識が入りやすくなってくるというのが、正直なところですね。
ノートをうまく使っている方って、どうやって使っているんでしょうか。
よく、とても勉強ができる人はノートの使い方がキレイという話を見たり聞いたりします。
私がうまくノートを使うことができないのは、そこにもしかしたら理由があるのかもしれません。
というのも、私、ノートがすごく汚いんですね(笑)
だから、ノートがあまり良い感じには活用できていないのかもしれません。
ここに原因がある可能性があるので、今度、ちょっときれいめにノートを書くようにしてみましょうか。
それで結果がかわるかどうか。楽しみです。

ただ知識があるのと、経験しているのとでは、かなり違いがあります。

ただ知識があるのと、実際に経験した上での知識がある人とでは、かなり違いがあります。
例えば、東京大学に合格した人に東大入試の勉強方法を聞くのと、東京大学に受験はしていないけれど、東大入試の勉強法を知っている人に話を聞くのと、どっちがより説得力があるかという話です。
これの答えは聞くまでもありませんね。
私の場合、間違いなく東大に合格した人に勉強法を聞きます。
この例のように、ただ知識がある人に聞くよりも、実際に経験している人のほうが圧倒的に説得力があるんですね。
それを感じるようになってからは、私はできるだけ手に入れた知識を実際に外に出してみるということをやっています。
やってみると、意外とその知識を使いこなせていない自分を発見することができるんですね。
そう、よく言われることですが、インプットとアウトプットって、たいていずれるんです。
だから、インプットしただけで満足することなく、アウトプットしてみるということがとても大切だと感じています。
最近、私は知識だけある状況が恥ずかしいとも感じています。
やっぱり、実体験を伴なった知識を増やしていくことが、より良い状況になるためには必要なのかな~と思います。

たまにはペンで字を書いてみませんか?

パソコンのキーボードでの入力に慣れている方が多いとは思いますが、たまには紙にペンで書くのもなかなかいいものですよ。
あくまでも私の感覚なのですが、ペンを使って紙で書いているほうが、キーボード入力よりも意識が積極的になるような気がしています。
もちろん、キーボードで打ったほうが圧倒的に書ける文字数が多いわけですが、ペンで書くときに遅さが、良い感じの時間的空白を作ってくれるようで、アイデアが浮かびやすくなったりするんです。
効率が重視される場面も多々あるでしょうが、たまにはたっぷりと時間の空白があるペン書きというのをすると、新鮮な気持ちになることができます。
新鮮な空気をたっぷり吸うと、なんだか良い気分になるのと同じような感覚です。
日頃の作業に時間的空白という空気を取り込むと、少しだけ気分が良くなるような感じがします。
全員の方がこのように感じるかはわかりませんが、私は少なくともこういう感覚を持っているので、ペン書きというのを時々やることにしているんですね。
キーボードの方がアイデアが浮かびやすいという方もいると思いますから、無理にとは言いませんが、ペン書きという小さい頃から慣れ親しんだものをやる時間を設けてみるのも面白いかなと思います。

最近お腹がよく減る

最近お腹がよく減るような気がします。
う~ん、困ったところです。
お腹が減ったという状態に身をまかせると、どうしても食べすぎてしまうんですよね。
私は食べるペースが早いので、満腹中枢とやらが刺激されるのを待てないんです。
あれって、食べ始めてから10数分たってから刺激されると聞いたことがあります。
だから、もっとゆっくりペースで食事をするべきなのでしょうが、長年にわたって培われてきた私の能力です。
そう簡単に矯正することなどできるはずがありません。
実際に、何度かゆっくり食べてみようとチャレンジしてみたんです。
でも、ゆっくり食べるとめちゃくちゃストレスがたまるんですね(笑)
なので、1週間もしないうちに断念してしまうという…
このやり方ではない方法で、お腹の空きをうまくたしなめる方法はないかと色々と探し回っていたのですが、最近良さそうなのを発見しました。
調べてみると、もうだいぶ前から、ダイエット業界では有名になっているようですね。
酵素ダイエットというのでしょうか。あれですね。
あれの記事やら広告やらを見ていると、ほぼ必ず出てくるのが、空腹感をおさえることができるという文言。
ちょっと気になりますし、やってみたい気分です。
だって、これだけ長く売れ続けているということは、それなりにうまくいっている人が多いと想像することができますし。

音楽を聴きながらやったり…

何かの作業をしているときというのは、何かと耳が暇になるものです。
やっぱり、こういうときは音楽を聴きながらやると、ちょっぴり気分もより良くなりますから、私は音楽を聴きながらやっています。
歌詞付きの音楽だと、歌声に意識が持っていかれることが多くなるので、できるだけ楽器だけの曲にするのがポイントですね。
インストゥルメンタルというやつです。
クラシック音楽はあまり聴かないので、私の場合、フュージョンやサントラなどを良く聞いています。
さらに、これらの曲は割と聴きなれているくらいのものがちょうどいいです。
はじめて聞く曲だと、新鮮な刺激になりすぎてしまい、音楽に意識が集中してしまうからです。
そんなことになってしまっては本末転倒ですから、聞く音楽を何にするのかということには、かなり気を使っていたりするんですね。
作業の邪魔をするほどではないけど、あまりにつまらない曲だと、テンションが下がる。
このバランスをうまく保った曲を選ぶというのはなかなか大変だったりするのですが、そこは音楽好きですから、かなり音楽の種類は豊富に持っているので安心です。
中学生の頃はラジオとかも良く聞いていましたね。
ラジオもなかなかオススメですよ。

例えば、一番めんどくさい仕事を朝一でやってみる。

仕事の内容にもよるので、全ての人に当てはまることではありませんが、
一番面倒な仕事を朝一でやってみると、けっこう気分良く1日を過ごすことができます。
めんどくさい仕事って、ついつい後回しにしてしまいがちですよね。
でも、後回しにすればするほど、嫌な気分は広がっていくもの。
だったら、いっそのこと一番最初に片付けてしまえばいいと思い、この方法を思いつきました。
別に大した思い付きではありませんが、やってみると、これはかなり気分的に良いということがわかってきました。
一番大変な部分を一番最初に取り組むと、なんだか非常に見晴らしが良いというか。
山の頂上に上ったときの爽快さを感じることができました。
この感覚、私大好きです。
爽快感って、なんていうか、すっきりって気分になるんですよね。
すっきりした気分で1日を過ごすことができるというのは、精神的にもすごくいいのではないかと思うんです。
気分悪く仕事していると効率は低下しますが、気分良く仕事すると、効率は上がりますし。
明日以降もこの戦略をやっていくのに、非常に前向きな気持ちを持っているところですね。
良い気分になれることは続けやすいので、おそらく続けることができるでしょう。